モミガラ堆肥にもカブトムシの幼虫が住み着いていた 週半ばに台風崩れの低気圧が来ると、どの 気象予報士 も自信満々に言うので菜園に赴いて強風によって飛ばされるものはないかどうか探したり、オクラの始末などを行った。 秋らしい、ナイスな天気カブトムシの幼虫飼育はひとつの容器で多頭飼育も可能ですが基本的には一つの容器に1頭ずつ飼育した方が無難です。 カブトムシ幼虫飼育のポイント 温度管理と置き場所 飼育するカブトムシにあった温度で管理します。直射日光の当たらない静かな場所で管理します。 マットの管理 飼育 今年の秋取ってきたカブトムシの幼虫を廃菌床の山に埋めて放置してあります。まだ生きているだろうか。 廃菌床の中で住んでいるカブトムシ(幼虫) キャタピラーに入れた廃菌床の様子。容積は300リットルはあると思います。 発生しなくなった菌床はここに「ポイ」して再発酵させて
秋のカブトムシ 散る 気象庁 10月最高気温の記録更新 季節外れ猛暑 新潟で36度 東京の10月真夏日2日は1875年観測開始以来140年余りで今年で4回目 1915年 13年 16年 18年 9月中旬以降バナナで延命し 10月の真夏日 を2度乗り越えたベランダ飼育のカブト
